オーディブル(audible)のメリット・デメリットを完全網羅。無料体験あり

読書
  • オーディブル(audible)のメリット・デメリットを知りたい
  • オーディブル(audible)の使い心地って実際どうなの?
  • オーディブル(audible)でながら聴きしたいけど頭に入るの?

このような疑問などに答えて行きたいと思います。

元も子もない結論ですが・・・

「オーディブル(audible)の使い心地などはあなたが使ってみないとわからない」です。

いくらメリット、デメリットを知ったところで、実際にオーディブル(audible)の本の朗読を聞かないことにはあなたの好みはわかりません。

使おうか悩んでいる暇があるならまずは30日間の無料お試しを申し込むのが1番早いです。

とはいえ、このページに辿り着いたということは、オーディブル(audible)を使おうか迷っているはずなので、一緒にメリットデメリットなどをみていきましょう。

\損しないで始められる/
  1. 1.オーディオブックサービスのオーディブル(audible)とは
  2. 2.お得すぎるオーディブル(audible)の特徴
    1. 1.12万冊以上の作品が聴き放題に
    2. 2.朗読以外にも音声学習チャンネル、ポッドキャストがある
    3. 3.30日間の無料お試し期間あり。解約違約金もなし。
  3. 3.オーディブル(audible)を使い始めた3つの理由
    1. 1.オーディブル(audible)なら、ながら聴きができる
    2. 2.読書をするだけで日本人の上位半分に入れる
    3. 3.興味のなかった本を気軽に聴ける
  4. 4.オーディブル(audible)のメリット・デメリット
    1. 4.1.オーディブル(audible)を使うメリット
      1. 1.オーディブル(audible)月額会員で12万冊が聴き放題
      2. 2.英会話チャンネルもある
      3. 3.運転中、家事をしながら読書ができる
      4. 4.聴くだけなので目に疲労がたまらない
      5. 5.活字が苦手な人に最適
      6. 6.オーディブル(audible)は子どもの読み聞かせも可能
      7. 7.無料体験期間中に解約しても期間中なら試聴可能
      8. 8.オーディブル(audible)はオフラインでも聴くことができる
      9. 9.倍速再生でき、スピードが選べる
    2. 4.2.オーディブル(audible)のデメリット12選
      1. 1.オーディブル(audible)の月額料金が高い
      2. 2.本単体の値段が高い
      3. 3.集中が必要な場面には向いていない
      4. 4.日本語の本のラインナップが少ない
      5. 5.要点が掴みにくい
      6. 6.朗読時間が長い
      7. 7.太字など強く伝えたいところがわからない
      8. 8.全部の本が聴き放題ではない
      9. 9.紙の本のように自分本位で進められない
      10. 10.図や専門的な言葉が多い本は慣れるまで時間がかかる
      11. 11.メモが取りにくい
      12. 12.何回も聴かないと頭に入らない
  5. 5.オーディブル(audible)の評判や口コミ
    1. 5.1.オーディブル(audible)の良い評判
    2. 5.2.オーディブル(audible)の悪い評判
  6. 6.オーディブル(audible)の始め方・使用方法
  7. 7.オーディブル(audible)についてのよくある質問
    1. 1.毎月の利用料は?
    2. 2.解約違約金はかかる?
    3. 3.退会方法は?
  8. 7.結局、オーディブル(audible)は使ってみなきゃわからない
  9. まとめ

1.オーディオブックサービスのオーディブル(audible)とは

Amazonが提供する本の朗読サービスがオーディブル(audible)です。

配信されている本は40万冊(そのうち聴き放題なのは12万冊)の他に、英会話学習チャンネルやポッドキャストの番組もあり内容はかなり充実しています。

本の朗読はナレーターや俳優が感情豊かにしてくれるので非常に聴きやすい。

私はオーディブル(audible)を使い始めて3年ほど経ちますが、朗読は思った以上に聴きやすく今でも使い続けています。

通勤や車の運転中、家事中などオーディブル(audible)が使えるシーンは様々あります。

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2.お得すぎるオーディブル(audible)の特徴

オーディブル(audible)を利用するには月額1500円かかりますが、その内容はかなりお得です。

オーディブル(audible)の特徴は以下の通り。

  • 12万冊以上の豊富な作品が聴き放題
  • 朗読以外にも英語学習チャンネル、ポッドキャストがある
  • 30日間の無料お試し期間あり

それぞれ解説します。

1.12万冊以上の作品が聴き放題に

オーディブル(audible)の月額会員になると12万冊以上の作品が聴き放題になります。

日本語の作品はそのうち1万冊程度。

とはいえ1万冊もあればその中から興味のある分野の本は必ず出てくるので、そんなに不自由はないです。

もしオーディブル(audible)内に今聴きたい本がなければ、書籍を買うようにしています。

2.朗読以外にも音声学習チャンネル、ポッドキャストがある

英会話学習もできるのがオーディブル(audible)のいいところ。

単品で買うと7,000円もする英会話学習チャンネルが月額会員になると聴き放題になります。

ポッドキャストは以下の通り

  • HORIE ONE
  • NewsPicksアカデミア
  • 武器になる教養
  • 他多数

本の朗読に飽きたら、英会話を勉強できたりするので、ながら聴きで時間を有効活用したいあなたに最適。

3.30日間の無料お試し期間あり。解約違約金もなし。

いきなり月1,500円払うのはちょっと・・・・と思っているところに出てくるのが30日間無料お試しです。

このキャンペーンはめちゃめちゃ嬉しいですよね。

30日間も無料なら、使い心地はわかりますし、損しないでオーディブル(audible)を使ってみることができます。

心配になるのが解約違約金ですが、いっさいかかりません。

そして、30日間無料お試しに登録後、すぐ解約しても30日間は体験し続けられます。

退会申し込み完了後、前回のご請求日から1カ月経過後(無料体験をお試しの場合には無料体験期間終了時)に会員資格が失効し、ライブラリーにある聴き放題特典を利用していたタイトルの横に「利用不可」と表示されます。(引用:オーディブル(audible)ヘルプページ)

なので、無料お試しに登録して、その後すぐ解約手続きをしたら、30日後に1500円取られることもないので安心。

オーディブル(audible)の無料体験を確認する

解約方法をまとめた記事がありますので、こちらからどうぞ。

オーディブルの解約方法を徹底解説。アプリからは解約できないので要注意。
オーディブルを解約したいんだけどどうしたらいいのかわからない オーディブルの30日の無料体験を始める前に解約の方法を知っておきたい オーディブルに入会したけどあまり使わないので、解約しようか迷っている こんな悩みを抱えて...

3.オーディブル(audible)を使い始めた3つの理由

3つの理由は以下の通り

  • ながら聴きができる
  • 読書をするだけで日本人の上位半分に入れる
  • 興味のなかった本を気軽に聴ける

それぞれ解説していきます。

1.オーディブル(audible)なら、ながら聴きができる

オーディブル(audible)の最大の魅力はながら聴きができるところですよね。

車の運転中や家事をしている間など、手を動かしながらも耳は空いているので、ながら聴きできるタイミングは生活の中に結構あります。

  • 通勤(通学)中に聴ける
  • 家事中に聴ける
  • 運動中に聴ける
  • 仕事中に聴ける
  • 子育て中に聴ける
  • 寝る前に聴ける

特に通勤時間はただの移動なので、イヤホンで朗読を聴くことができれば時間の有効活用ができます。

忙しくて読書する時間がまとまって取れないあなたにはぴったりです。

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2.読書をするだけで日本人の上位半分に入れる

日本人の読書量ってご存知ですか?
ひと月に何冊の本を読みますか?という文化庁の平成30年の調査によると・・・

  • 読まない:47.3%
  • 1〜2冊 :37.6%
  • 3〜4冊 :8.6%
  • 5〜6冊 :3.2%
  • 7冊以上:3.2%

なんと月に1冊も読まない人が47.3%

ひと月にたった1冊本を聴聞いて新たな知識をつけるだけで日本人の上位半分に入れます。

まずはあなた自身が30日間の無料体験を実際に体験してみることが大切です。

\解約違約金はいっさいかかりません/

3.興味のなかった本を気軽に聴ける

月額会員になれば12万冊が聴き放題になるので、自分の興味のない分野の本も気軽に聴くことができます。

本屋に行って気になる本があっても、何冊も買えないですよね。

たくさん買ったとしても読む時間がなくて積読になるばかり。

オーディブル(audible)なら様々なジャンルの本があるので、今まで興味がなかった本でもその場で聴き始めることができます。

4.オーディブル(audible)のメリット・デメリット

私の感想も含めながらオーディブル(audible)のメリット・デメリットを解説していきます。

あなたにもぜひオーディブル(audible)を使って欲しいのであまりネガティブなことは言いたくないですが、嘘は良くないので、包み隠さず、いいところ、よくないところを紹介します。

4.1.オーディブル(audible)を使うメリット

メリットは以下の通り。

  1. 月額会員で12万冊が聴き放題
  2. 英会話チャンネルもある
  3. 運転中、家事をしながら読書ができる
  4. 目に疲労がたまらない
  5. 活字が苦手な人に最適
  6. 子どもの読み聞かせも可能
  7. 無料体験期間中に解約しても期間中なら試聴可能
  8. オフラインでも聴くことができる
  9. 倍速再生でき、スピードが選べる

それぞれ解説していきますが、長いので、箇条書き部分でもうわかったよ!という方は飛ばしてください。

1.オーディブル(audible)月額会員で12万冊が聴き放題

オーディブル(audible)の月額会員になれば12万冊の本が聴き放題になります。

常にスマホの中に12万冊が入っているのと同じ状態なので、気になる本があったらすぐにその場で聴き始めることができます。

2.英会話チャンネルもある

単品で買えば7000円もする英会話教材も月額会員になれば無料で楽しめます。

本の朗読だけでは満足できない方にはオーディブル(audible)は使ってみて損はないです。

3.運転中、家事をしながら読書ができる

オーディブル(audible)の最大の魅力はながら聴きですよね。

私は車の運転中にオーディブル(audible)を聴くことが多いです。

長時間運転するときは1冊聴き切ることができるので、移動しているだけなのに読書ができるのはかなりありがたいですね。

4.聴くだけなので目に疲労がたまらない

読書をすると結構目が疲れますよね。

ずっと集中して本を読むのも集中力が必要で、目の奥が疲れてきます。

オーディブル(audible)なら聴くだけなので目を閉じていても大丈夫。

本当に聴くだけで本の内容が頭に入るの?と思われるかもしれませんが、結構聴きやすいですし、内容は覚えられます。

5.活字が苦手な人に最適

読書するのがどうしてもダメ。という方って結構いますよね。

本を読み始めても、読んではいるけど、内容が頭に入ってこないで、他ごとを考えてしまって、集中できないみたいな。

私も紙の本を読んでいても内容が頭に入ってこないことがよくあって、オーディブル(audible)を試しました。

始めは本を聞くなんて・・・と思ってましたが、ナレーターの声はとても聴きやすいので、3年も使っています。

6.オーディブル(audible)は子どもの読み聞かせも可能

オーディブル(audible)には読み聞かせチャンネルもあります。

  • むかしばなしベスト100
  • 子どもに聞かせる世界の民話
  • グリム童話全集
  • etc

車の移動中などお子さんに聞かせてあげることも可能。

7.無料体験期間中に解約しても期間中なら試聴可能

30日間の無料体験があるとはいえ、解約を忘れて1500円の月額会員費を支払うのは嫌だなぁと心配になりますよね。

大丈夫です。安心してください。

30日間の無料お試しに申込後すぐに解約しても30日間は利用可能です。

退会申し込み完了後、前回のご請求日から1カ月経過後(無料体験をお試しの場合には無料体験期間終了時)に会員資格が失効し、ライブラリーにある聴き放題特典を利用していたタイトルの横に「利用不可」と表示されます。

オーディブル(audible)のヘルプページにも記載されているので間違いありません。

少しでもオーディブル(audible)を使ってみたいなと思ったら今すぐ30日間の無料体験を使ってみましょう。

8.オーディブル(audible)はオフラインでも聴くことができる

事前に聴きたい本をダウンロードしておけば、オフラインでも本を聞くことができます。

山間部などのドライブ中圏外になり、車内で何も聞こえないなんてこともありますが、オーディブル(audible)なら大丈夫。

ストリーミング再生もできますが、ダウンロードしておけばいつでもすぐに聴き始めることができます。

9.倍速再生でき、スピードが選べる

オーディブル(audible)を通常再生すると結構ゆっくりなナレーションです。

なので、通常の会話くらいの速さにしたいのであれば1.3倍くらいできくともたつきがなくすんなり聞けます。

オーディブル(audible)を聴くのになれてきたら、2倍速で余裕で聴けるので、再生時間は半分になります。

ちなみに3倍もありますが、速すぎて全く慣れませんでした・・・

4.2.オーディブル(audible)のデメリット12選

オーディブル(audible)のデメリットを紹介していきます。

以下の通り。

  1. 月額料金が高い
  2. 本単体の値段が高い
  3. 集中が必要な場面には向いていない
  4. 日本語の本のラインナップが少ない
  5. 要点が掴みにくい
  6. 朗読時間が長い
  7. 太字など強く伝えたいところがわからない
  8. 全部の本が聴き放題ではない
  9. 紙の本のように自分本位で進められない
  10. 図や専門的な言葉が多い本は慣れるまで時間がかかる
  11. メモが取りにくい
  12. 何回も聴かないと頭に入らない

それぞれ解説していきます。

1.オーディブル(audible)の月額料金が高い

オーディブル(audible)の月額会員費は1500円です。

通勤時間があり毎日聴ける環境であればかなり安いと思いますが、そうでない場合はちょっと高いでしよね。

しかし、1500円は1冊のビジネス書と変わらないです。

家事中や掃除中、運動中など隙間時間を見つけてオーディブル(audible)を毎日聴く習慣をつければかなり安いですね。

1500円÷30日=50円なので、毎日買ってしまいがちなペットボトルを我慢すればすぐ元が取れます。

2.本単体の値段が高い

オーディブル(audible)は月額会員にならなくても本を単品買いすることができます。

しかし、その本が高い。

本の値段は3000円〜になっており、可愛くない値段になっています。

1冊だけ聴きたいのであれば、単品購入でも問題ありませんが、そのうち他の本も聞きたくなってくるので、月額会員になることをおすすめします。

3.集中が必要な場面には向いていない

集中しなくてはいけない仕事や、勉強中にオーディブル(audible)は全く向いていません。

耳から入ってくる朗読の音声と、目の前にある仕事がどっちつかずの状態になり、時間の無駄になります。

なので、集中を要する仕事のときは何も聞かないのが1番です。

DIY中にオーディブル(audible)を使ってみましたが、寸法測っても忘れるし、手順を間違えるし、何もいいことありませんでした。

4.日本語の本のラインナップが少ない

オーディブル(audible)の本のラインナップは40万冊となっていますが、その中で日本語の本は2万冊ほど。

アメリカ発のサービスのオーディブル(audible)なので日本語の本の数が少ないのは当然。

これから先どんどん日本語の本の数は増えていくので、聴きたい本がなくても気長に待ちましょう。

5.要点が掴みにくい

あくまでも朗読なので、本の中の重要な部分がどうしても掴みにくいです。

しかし、ナレーターがかなり感情豊かに朗読してくれるので、今大事なところを読んでいるのだなというのは伝わってきます。

そこは聴きながら慣れるしかないので、ぜひ無料体験を使って聞いてみてください。

6.朗読時間が長い

朗読時間が短いものでも1冊聴き終わるのに約3時間。長いものだと10時間を超えるものがあります。

なので、頑張って全部聴こう!と張り切ると疲れて続きません。

通勤中はオーディブル(audible)を使うと決めて、毎日聞くことが大切です。

毎日聞くという習慣作りの方が大切ですね。

7.太字など強く伝えたいところがわからない

オーディブル(audible)は音声なので、紙の本のように強調された部分や太字な部分はわかりません。

本の朗読をしてくれるナレーターはかなり感情豊かに読んでくれますので、聴きなれれば本の中の大事な部分は結構わかるようになってきます。

8.全部の本が聴き放題ではない

オーディブル(audible)の本のラインナップは40万冊となっていますが、その中で聴き放題対象の本は12万冊ほど。

40万冊→12万冊(日本語の本は1万冊程度)になるとかなり減った気になりますが、12万冊も好きなタイミングで聴けると思ったら、十分な数なのではないかと思います。

実際12万冊も聴かないし聴けないです。

9.紙の本のように自分本位で進められない

紙のなら好きなところから読み進められますが、オーディブル(audible)は音声なのでそれはできません。

しかし、オーディブル(audible)なら章ごとにチャプターを選べたりするので、聴きたいところを見つけ出すのは結構簡単です。

はじめのうちは操作に慣れないかもしれないですがしばらく使えば問題なく使えます。

10.図や専門的な言葉が多い本は慣れるまで時間がかかる

本の中には図や、表で説明するもの、専門的な用語の注釈があるものもあります。

しかし、音声なので、図などの説明はされません。

表をみなくてはわからない内容の本の場合は、オーディブル(audible)内で見ることはできるので、確認できます。

図などを確認するのは面倒だなと思う方は紙の本を買った方がいいです。

11.メモが取りにくい

オーディブル(audible)は朗読なので、気になったところをメモしようと思っても一時停止しない限り、次に進んで行ってしまいます。

とはいえ、一時停止や巻き戻しの操作は非常に簡単なので、朗読を聴きながらメモを取ることはできます。

オーディブル(audible)の操作に慣れれば問題ないです。

12.何回も聴かないと頭に入らない

正直、本を一回聞いただけでは、内容は頭に残りません。

気になる本や、内容を頭に叩き込みたい場合は何回も聴かないと覚えられないです。

私の場合は、同じ本を数十回も聞いたりして、毎回「そういえばこんな内容だったな」と復習するように聴いています。

1回聞いただけでは本の内容は覚えられないと諦めて、何回も聴く前提で本を聴く習慣を作った方が長続きします。

5.オーディブル(audible)の評判や口コミ

ツイッターで呟かれたオーディブル(audible)の評判や口コミを紹介します。

私としてはオーディブル(audible)はかなりおすすめなサービスですが、他の方はどう思っているのかみてみましょう。

5.1.オーディブル(audible)の良い評判

やはり、スキマ時間に読書できるのが最高ですよね。

5.2.オーディブル(audible)の悪い評判

やはり集中しなくちゃいけない時に本の朗読をされるとどっちつかずになりますね・・・

あと、朗読の向き不向きもあるようです。

6.オーディブル(audible)の始め方・使用方法

オーディブル(audible)の始め方は以下の通り。

  1.  30日間の無料体験を確認するをクリック
  2.  オーディブル(audible)アプリをダウンロード
  3.  AmazonのID・パスワードを入力
  4.  聴きたい本を再生する

手順に沿っていけば簡単に会員登録などできるので、下記ボタンからオーディブル(audible)の無料体験を試してみてください。

まずはあなた自身が30日間の無料体験を実際に体験してみることが大切です

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7.オーディブル(audible)についてのよくある質問

よくある質問についてまとめました。

1.毎月の利用料は?

聴き放題の月額は1500円です。

その他だと本の単品購入ができます。

2.解約違約金はかかる?

解約違約金は一才かかりません。

無料体験中に解約しても違約金はなし。

そして、30日間の無料体験に登録後すぐに解約しても30日間は利用可能です。

月額会費を払いたくない方はすぐに解約してください。

3.退会方法は?

スマホアプリからは解約できないので、注意が必要です。

解約方法は下記の記事にまとめましたので、ご覧ください。

オーディブルの解約方法を徹底解説。アプリからは解約できないので要注意。
オーディブルを解約したいんだけどどうしたらいいのかわからない オーディブルの30日の無料体験を始める前に解約の方法を知っておきたい オーディブルに入会したけどあまり使わないので、解約しようか迷っている こんな悩みを抱えて...

7.結局、オーディブル(audible)は使ってみなきゃわからない

いくら悩んでもオーディブル(audible)の使い心地などは分かりません。

悩むよりまずは使ってみて継続するのか、解約するのか考えた方が健康的です。

30日間の無料体験もありますので、損することなく始められます。悩む時間はめちゃくちゃ無駄なのでまずはオーディブル(audible)を使ってみましょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

オーディブル(audible)は無料で体験できるので、損することなく始められます。

なので、メリットデメリットを見て悩んでいる時間はマジで勿体無いです。

仮に数日悩んでいるなら、それを時給換算知るとかなりの金額になりますよね。

なので、まずはサクッと30日間の無料体験に申し込んでから、オーディブル(audible)を使ってみましょう。

使ってから、続けるのか、合わないからやめるのか判断すればいいです。

まずはあなた自身が30日間の無料体験を実際に体験してみることが大切です

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